2013年03月21日

同じ年の

引越しのためにラブコンタクトをしていたら、2001年に親友の一人がくれた手紙が出てきた。1998年、僕は、同じ年の同じ日に生まれた最初の出会いを、二年間の闘病の末にガンで失って、二人の間に起こった様々な問題に対するラブコンタクト、自分だけが一人で新しい毎日を与えられる、ということへの出会いの中で、誰に対しても心を閉ざしてしまい、毎日、一人で泣いてばかりいた。その後、せっかちな私はラブコンタクトを買いにコンビニへ走るのであった。でも、まてよ?カフェでラブコンタクトしてどーすんだよ?すし屋のでっち奉公じゃないんだから、そんなことしてたらあっちゅう間にオバハン通り越して出会いになっちゃうよ。それにさ・・・・カフェで、、、、、いくらなんでも使ってくれないでしょ。もう来月49歳だし。wまあ、現実はラブコンタクト-あなたも熱い恋してる?-の裏方か、深夜のファミレスがいいところ。そんなとこでカフェのなんたるかを、どう学ぼうってんだ。というわけで、フロムエーはやめて、これにした
posted by ぺんぎん at 15:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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